高校生の青春時代を彼に注いだ私

私には付き合って1年半になる彼氏がいます。
ここではJとします。
高校3年生から付き合って早いものです。
今ではラブラブと言われる私たちですが、付き合うまではとても長かったんです。
Jと出会ったのは高校1年の春。隣の市から通っていた私は、新しい出会いに胸を踊らせていました。Jと仲良くなったのは初めて高校で彼氏が出来た時です。実はJにも彼女が出来て、私の方のカップルとダブルデートをすることになりました。そこで私はJと初めて話しました。そのうち、お互いの恋愛相談をしたり、よく話すようになりました。ですが、Jも私も、1ヶ月足らずで別れてしまいました。お互い傷心を癒すために以前よりよく話をするようになりました。
そのうち優しくて気遣いができて誠実なJに、心惹かれていったのです。初めて告白したのは、1年生の体育祭の後です。周りの後押しもあり、放課後の教室で告白。人生で初めての告白ではなかったものの、とても緊張しました。結果はふられました。私は普段なら、ふられたら諦めてしまうたちなのですが、この時ばかりは諦められませんでした。ここから私は2年生の終わりまでJに片思いをし続けます。その間2回告白しました。でもふられるの繰り返し。諦めそうにもなりましたがJのことが大好きでした。
そして2年生のバレンタイン、4回目の告白をしてついにJは首を縦にふってくれました。
それからと言うもの、いろんな困難にあってきましたが、私はJと別れたいと思ったことは一度もありません。これからも、Jと一緒に幸せに生きていけたら、そんなことを願いながら日々生活しています。セックスしたい女性はどのくらいいる?

普段の生活の中で、幸せを感じる時

家事に育児に、子供の為や家族の為だと思って我慢する事もよくありますが、その分たまに、自分の為だけに贅沢をすると幸せな気持ちになります。
欲しかった化粧品を買う。スイーツを食べる。お酒を飲む。小さなことですが。

子供と遊びに行っている時も、いつまでも一緒には出掛けてくれないんだろうな~と思うと、寂しさを感じる反面、やはり幸せだなと思います。
子供とお風呂に入って、1日の出来事を話すのも幸せな一時です。

私はすぐ体調を崩すので、健康である事じたいが幸せですが、以前はそれは思いませんでした。
というより、気がつきませんでした。
ありきたりですが、家族皆が健康でいつも通りの生活が出来る事に幸せを感じています。
誰か一人でも入院したり、病気になると、家族全員が悲しいし暗くなってしまいます。

結婚して子供を産んでから、両親への有り難みが分かるようになり、子供が赤ちゃんだった頃に右も左も分からず、必死で子育てをしていて全く周りが見えていなかった時に、周りの人がどれだけ助けてくれていのかが、子供が少し大きくなって、ようやく分かるようになってきました。
そんな時にも、支えてくれている人達が周りにいてくれることに幸せを感じます。

普段から、非日常的な気分になれる場所へ行ったりして毎日の慌ただしさを忘れます。
その場所は、旅行等のお金のかかる場所じゃなく、少し遠くの行ったことがない大きな公園や、自然を感じられるような場所で、親子でのんびりとします。
私の中で大切にしていることが1つあり、ママ友や近所の人に会う確率が低い所に行きます。
お友達と一緒に遊んで好きな時間に好きな事ができない、お互いに気を使う、そういった些細な束縛も一切感じなくて済む場所へ行く事です。神経を使わない事です。
これも幸せを感じられる時です。FXキャンペーンでキャッシュバックしちゃおう!

毎日でも食べたい!私を虜にするあの食べ物

気がつけば私は餃子の虜になっていました。いつからか母の作る餃子が大好きで、毎週末「何を食べたい?」と聞かれると「餃子!」と答え、家族みんなを呆れさせたものです。また、日頃から母の手伝いをせず、よく怒られていた私ですが、餃子を包む時だけは言われなくても台所にスタンバイ。好きになると一途、それは今も変わりません。結婚した後も、餃子は必ず手作り。色々なレシピを模索し、自身の中での究極のレシピを完成させた今、夫も「世界一美味しい」と言ってくれる餃子に辿り着きました。しかし、不思議なことに母の餃子に勝てる気がしないのです。今思えば味も薄め、ニンニクも入っていない母の餃子は、世間一般的な餃子の美味しさはなかったように思います。だけど自分の中の餃子の根底は母の餃子であって、「また食べたい」と永遠に思い続ける味なんです。自分に子供ができた時、子供にそう言ってもらえることが私の目標です。
そうそう話は変わりますが、餃子は栄養バランスが最高のレシピってご存知でしたか?私もテレビを見てたまたま知ったんですが、ビタミン・タンパク質・炭水化物・脂質・ミネラルの5栄養素が含まれているそうです。美味しくて体にもいい・・・私の餃子への愛は加速するばかりです。脱毛石鹸を実際に使った人の口コミは?

出来なかったこと、経験したことがないことが出来るようになったとき。またその事を認められたとき。

今まで彼女がいない人生を送っていましたが、初めて彼女が出来た瞬間。それは幸せな時間でした。
しかし、今まで1人でいることが長かったせいか彼女と一緒に出かける・何かするというのは相手に気を使わなければならず、とても窮屈に感じていました。
そんな私の気持ちをよそに、彼女は「二人で一緒に何かやる」というのが好きな性格でした。
手軽に二人で一緒にやることと言えば料理ですが、恥ずかしながら私は料理の経験が殆どなく、彼女には「そんなことも出来ないの?」、「そんなことも知らないの?」「これはこうするんだから覚えてね」という言葉を幾度となく聞きました。インスタントだったり、卵かけご飯のような料理と言えないものばかり食べていたので、料理の仕方などよく分からず肩身が狭かったです。
彼女も私の料理経験が浅いのを考慮してくれますが、過去にやったことのある料理法や下準備は「これやっておいて」と言われてるわけですが、「こうだっけ?」と聞きながら作業します。1回聞いただけで覚えられることもあれば、覚えられないこともあり「違いまーす」と言われることもありました。
助言を受けながら、一緒に料理を作ること数回。数回も料理を作っているとある程度慣れてきます。
彼女に「これやっておいて」と言われ、「こうだっけ?」と聞いた時に、彼女の助言通りに出来ていれば「よく出来ました」と言われると嬉しかったです。
そういうことが続くと、「料理うまくなったね」と言ってもらえるようになりました。
単純なことですが、褒められたり認めてもらえるというのは嬉しいし幸せなことだなーと思います。婚活サイトのランキング