高校生の時に好きになった男の子

私の異性の好きなタイプは、外見は、顔が面長で目が細く、内面は面白く、クラスでちょっと目立つ、スポーツマンが好きでした。
高校へ入学して、同じクラスに私のタイプの子がいて、一言も喋ってないのに好きになりました。
同じクラスに、私の好きになった男の子(以下Hくん)と同じ中学校に通っていた女友達が出来たので、その子にHくんのアドレスを聞いてもらって、メールをすることになりました。
初めて送るメールはもちろん、毎回緊張しながらメールをしていました。
学校では緊張して話しかけれなかったので、メールで会話をしていました。
ある日、メールをしていると誕生日の話しになり、私が5月生まれということを言ったら、誕生日の日に、メロディ付きの誕生日メールをくれたのです。
私はとても嬉しくて、両思いなんじゃないかと思いましたし、高校生で周りの友達も彼氏が出来始めていたので、私も仲間入りできるかも!?とも思いました。
しかし、その後なんの進展もなく、メールだけの日々が続いていた時、Hくんが、中学校の時から仲のよかった男友達に、「毎日メールくるんやけど」と私のことを言っていたと女友達が教えてくれました。
それを聞いた私はとてもショックで、もうメールを送るのを辞めようかと思いましたが、好きだったので、2?3日、3?4日空けたりして、メールを続けていきました。
そして、2月になり、バレンタインデーが迫ってきました。
私は、直接会って、告白しようと決心しました。
当日は、部活をズル休みして、親友も部活をズル休みしてくれて、Hくん役をやってくれ、直前までシュミレーションをしていました。
Hくんには、前日に、部活が終わったら下駄箱に来てほしいとメールしてあったので、ドキドキしながら待っていました。
そして、ついにHくんが部活を終えて来てくれました。
私は緊張で声が震えていましたが、「好きなので付きあってください」と伝えた所、なぜかHくんからお菓子を渡されました。
返事は待ってほしいと言われたので、数日間ドキドキと不安の中待っていると、ある夜メールが来て、友達でいたいと言われ、振られました。
本当に悲しく、明日からどんな顔をして会えばいいのかと思いましたが、いつも通りの自分で会うのがいいと思い、勇気を持って学校に行きました。
告白した日にHくんがお菓子をくれたのは、クラスのほとんどの人が、私がHくんのことを好きと知っていたので、Hくんも自分に好意があることをもちろん知っていて、
先に、お返しをくれたのかなと高校生の時に思いました。お返し早すぎだよ、Hくん。ミーモの効果はこちら。

中学生時代のドキドキ初恋の思い出

中学校に入学してすぐの4月に、好きだったY君にお手紙で告白されました。直説手紙をもらったのではなく友達から手渡されたので、最初はいたずらではないかと思ってしまいました。昼休みの終わり際にもらい、授業中にドキドキしながらこっそり開きました。「実は前から好きだったんだけど、付き合ってくれない?」という簡単な内容でした。心臓がばくばくして、授業の内容がまったく入ってきませんでした。ちょうどその時掃除の場所が彼と同じだったので、掃除の時にこっそりとお返事を書きました。恥ずかしすぎて学校で全然顔をみられなかったことを覚えています。無事両思いで付き合いがスタートして、ちょこちょこと手紙交換をしました。相変わらず恥ずかしくて学校で話すことはできず、自分の思いを手紙に綴りました。私は文字が綺麗に書ける方ではなかったので、何度も下書きをして綺麗に書けるように一生懸命清書しました。結局3年間付き合っていたのですが、私は最後までみんなのいる前で彼と普通に話すことが恥ずかしくてできませんでした。部活が終わってから待ち合わせして一緒に帰るのがつかの間の幸せな時間で、途中帰るのが嫌で1時間くらい時間を費やしてしまい、家に帰るのが遅くなって母親に怒られたことを覚えています。私の淡い恋の記憶でした。わたしのきまり

義母の自分勝手な態度にイラッとした。

義母は病気で1年近く入院していたのですが、自分が入院している時は毎日お見舞いに来て!とか不安だからまだいてとか言っていて、1日昼間と夜2回お見舞いに行き不安だとか言う時は何時間も病院にいる事が多々ありました。家族側が疲れてしまい、息抜きをしたくても病院があるから、ゆっくり出掛ける事すら出来なかったんです。義母が退院した後に私の母が今度入院する事になり、病院が遠かった為なかなか顔出しに行く事も出来ず父も1人で対応してくれていたので疲れきっていました。そんな時に母のお見舞いに行ける事になり、義母を1人にして行けないので3人で行く事になりました。
病院に着いて母と話して1時間もしないうちに、渋滞するから早く帰ろうよ。と耳を疑う言葉が聞こえてきました。義母も長い間入院をしていて不安な気持ち分かっているハズなのに、どうしてそんな事が言えるんだろうか?とイラッとしました。
母も察してくれて大丈夫だから早く帰りなさい。と言ってくれたのですが自分の親の時に何もしてあげられない自分自身にもイラッとしました。
帰っている最中、義母がお母さんも不安だよねーとか言ってきて不安なのが分かっているのに何であんな事が言えたんだろうと思ってしまいました。
その事以外にも、自分で動けないからと、ここに連れてってとかあそこに行きたいとか言われる度にイラッとしています。わたしのきまりが欲しくてたまらない。

親子で夏のファッションを楽しむ

私も娘も夏のファッションが大好きです。とは言え娘はまだ5歳ですが、彼女も彼女なりの好きなスタイルがあるらしく夏を楽しんでいます。特に好きなのはワンピースです。暑い夏に毎日のように涼しげなワンピースをきています。スカートよりも好きなようで7枚は持っています。ということは1週間毎日ワンピースでも大丈夫ということになりますが、さすがに親としては他の服も着てほしいのでショートパンツやスカートに促したりしながら機嫌を損ねないようにしています。本当に女の子は大変です。でもやっぱり小麦色に焼けた肌に南国風のワンピースを着ている姿を見ると親バカですが可愛いなと思ってしまいます。あと夏と言えば浴衣も大好きで、なぜか浴衣を着せると突然女らしくなります。これなら毎日浴衣をきせたら毎日女らしくしてくれるだろうかと思いますが、それもなかなかできることでもないのでしませんが・・・。
私の方は夏は身軽に素敵なノースリーブシャツを着るのが好きです。夏服は低価格で色々オシャレができるので楽しいです。特に今年は着なくなった半袖ブラウスをリメイクしてみました。色は好きだけど形が野暮ったいと着なくなってしまい捨てるところだったのですが、やっぱり勿体ないと考えて袖を取ってノースリーブにし身幅も細くしてスッキリ着こなせるようにしました。新しく買ったみたいに新鮮な気持ちで気分も変わります。
こうして楽しんでいると夏が過ぎるのはあっという間です。もうすぐ夏が終わってしまうことを娘はわかっていないので、なんだかこっちが寂しくなりますが、また来年の夏まで楽しみを取っておこうと思います。ドモホルンリンクルの効果が高いと評判の特徴は?

アルバイト中にイラっとすること!

私はドラッグストアでアルバイトをしているのですが、街中にあり近くにデパートがあるため、デパート帰りの偉そうな態度のお年寄りがすごく多い店舗なんです!

商品を自分で探しもしないで、いきなりレジにきて〇〇はどこだ?と聞いてきます。
聞かれたらその商品の場所に案内するか、店員がレジまでお持ちするのですが、それに味をしめたのか、買い物メモみたいなものを渡してきてこれ全部持ってこい!と言われたこともありました。
置いてあるものの場所が分からなければ笑顔で案内しますが、メモに書かれているものを全部持ってこいって、そこまでのサービスはしてないんですけど!と思ってしまいます。
足が悪くてほしいものを探すのがつらいとかなら喜んでお手伝いしますが、明らかにただの面倒なだけというお客さんには、ご自分で探してください!と言いたいです。

他には、「ポイントカードはお持ちですか?」と聞いているのに、なんの反応もしないお客さんにもイラッとします。
持ってるなら持ってるで「あります」とか「今出します」とか言えばいいし、ないなら「持ってないです」とか言えばいいのに、無反応。
持ってるのか持ってないのか分かんないし!
しかもそういうお客さんに限って持ってて後から出してくるんですよね。

口ついてないんですか?喋れないんですか?といつも心の中でイラッとしてます。

もともと接客業が好きだったのと、ドラッグストア自体も好きだったのでここでアルバイトを始めましたが、わがままなお年寄りに振り回されて大変です。

でもごく稀に神様のようなとてもお優しいお年寄りもいらっしゃるので、もう少し頑張ってみようと思います。ドモホルンリンクルを体験してみました!

人の迷惑を考え、常識の有る人になりましょう

私は平日、事務の仕事をしています。仕事は残業が無くて、時間通りに終わり丁度その頃になるとお腹が空きます。毎日ではないのですが、ハンバーガーや回転寿司など軽く食べてから帰る時があります。
ある日に仕事帰りに、小さめのピザとコーヒーを食べに行きつけのファミレスへ行きました。中へ入ったら、すでに大勢のお客さんが居てグループで来ていました。母親が4人一つのテーブルに集まって、子供達が男女別々のテーブルに9人座っていました。
入った時から思ったのですが、とにかく子供達の大声がうるさくて迷惑に感じていました。そのうちに歩き回ったりしたかと思ったら、走り出して危ない位でした。お母さん達は話に夢中で注意もしませんでした。
私は、仕事で疲れて大好きないつものピザとコーヒーをゆっくりとした気分で飲みたかったのに、それどころではありませんでした。段々とイライラしてきて、私が注意するべきなのではないかと思ってしまいました。お母さんの中の一人と目が合ったので、にらみ付けたのですが知らん振りされてしまいました。
他のお客さんも、同じ気分だったようで「うるさいよね。親は注意しないのかなぁ。」といって食事の途中で出て行ってしまいました。こういう時も、お店側はお客様だから注意が出来ないことが残念でした。私もまだ食べ終わってなかったのですが、出てしまおうかと思いました。
そうしたら店長が出て来て「申し訳ありませんが他のお客様もいらっしゃるので、お静かにお願いします。」と言ってくれました。お母さん達はちょっと不満そうで、お金を払えばどうでも良いと思っていたのでしょう。あまりの常識のない人に会って色々な考え方があるのかと複雑な気持ちになりました。めっちゃぜいたくフルーツ青汁を使っています。